小説が読める!投稿できる!小説家(novelist)の小説投稿コミュニティ!

二次創作小説 http://2.novelist.jp/ | 官能小説 http://r18.novelist.jp/
オンライン小説投稿サイト「novelist.jp(ノベリスト・ジェイピー)」
渡邉めぐみ
渡邉めぐみ
novelistID. 54639
新規ユーザー登録
E-MAIL
PASSWORD
次回から自動でログイン

更新日時:2017-04-10 23:17:31
投稿日時:2015-10-17 16:43:21

生きてきた足あと

登録タグ: つれづれごと  日記 

作者: 渡邉めぐみ

カテゴリー :随筆・エッセイ
総ページ数:22ページ [執筆中]
公開設定:公開  

読者数:0/day 41/month 864/total

ブックマーク数:4 users
いい作品!評価数:1 users

Yahoo!ブックマークに登録

 

著者の作品紹介

日々、思ったことや感じたことを書きとめようと思います。

タイトルは、コーラス曲「心の瞳」から抜粋しました。

「たとえ明日が少しずつ見えてきても
 それは生きてきた足あとがあるからさ」

今の自分があるから、明日がやってくる。
そのことを実感しながら、書いていきたいです。

2017年、今年もよろしくお願いいたします♪

目次

P1... ひと段落、そして書店員になりました 2017/04/10
P2... 添削メッタ切り 2017/03/26
P3... 超低迷期をごまかしながら過ごす 2017/02/27
P4... 山場は乗り越えた!! 2017/01/30
P5... 締め切りだらけ! 2017/01/23
P6... ようやく始業式、そして書くこと 2017/01/10
P7... 『影さえ消えたら』掲載開始! 2017/01/06
P8... 明けましておめでとうございます! 2017/01/02
P9... ピーマンの挽肉炒めチーズ乗せ丼 2016/12/12
P10... いろいろあって 2016/12/01

1   |   2   |   3      次へ≫      

感想コメント (98)

ご入学おめでとうございます!書店員って憧れます~。(きっと実際はたいへんだと思うんですが)いろんなタイトル見てるだけで血圧あがっちゃいそうです。がんばってください! | 理柚 | 2017-04-18 09:52:26

八馬様>空っぽの本棚に詰めていくのって、いろんな発見があっておもしろいですね!ナンプレの本詰めまくってた時は、世にこんなにもナンプレの種類があるんだってことに驚きました( ´艸`) | 渡邉めぐみ | 2017-04-15 16:32:08

ワタクシも大学生の頃図書館が新設され、旧図書館からの引っ越しのバイトしたことあります。それはそれは本本本本本本の山、そして誰が読むの?って難しい本本本本……くどい。 | 八馬八朔 | 2017-04-14 23:03:55

八馬様>まさにけちょんけちょんです!(普通に使ってますが何弁?)商業ベースに乗せたいならここまで書け、という風に受け取ろうと思ってます(^^;)正直、今何を書けばいいのやら路頭に迷っております。 | 渡邉めぐみ | 2017-04-01 23:06:56

うけど | 八馬八朔 | 2017-03-31 21:45:44

けちょんけちょん(死語)に言われても……。プロの作品でもツッコミポイントっていっぱいあるわけですから。一人でも楽しんでもらえたらひとまず成功と思えば書くのも楽しいでしょうね~、それでは向上はしないだろ | 八馬八朔 | 2017-03-31 20:39:48

八馬様>今の時期ってやっぱりそうなんでしょうか~。でも八馬様はそれでもいろいろと投稿されててすごいなと思います。私はコメント打つので手一杯な状態です……( ;∀;) | 渡邉めぐみ | 2017-03-05 09:06:08

同じく激低迷期です。ここは一つインプットの時期と割りきってあまり深く考えないようにしてます。 | 八馬八朔 | 2017-03-02 23:40:25

八馬様>ええ?!丸投げとは八馬様が書いてたんですか?それもすごいですね~( *´艸`)何とか全部書きました!バスの運転手さんの分は息子に絵をかいてもらうことにします(^^;) | 渡邉めぐみ | 2017-01-27 23:08:13

そうそう。そんな幼稚園がらみの文章モノはよくヨメに丸投げされたもんです。担任の先生くらいはヨシとして、会ったことのない職員さんなどは……ねぇ。 | 八馬八朔 | 2017-01-27 20:55:23

1    |    2    |    3    |    4    |    5    |    6    |    7      次へ≫      [10]
この作品に対する情報提供