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真夜中の雑談トピック

匿名}
匿名
・・・というタイトルだとは言え、何かやましかったりセクシーなお話専門な訳ではなく、ただ単に私がトピックを起こした今がほとんど朝に近い真夜中なだけなので、気にしないでください(←バカ

つまり、こちらは単なる雑談トピックです。
ご自由に何でも書いていただければと思います。
書きっぱなしでも、ご意見募集でも、本当にテキトーな雑談でも、(ヤバくない限りには)人生相談でも、『来週のロト7は何が来る?!』でも何でもOKです。

あ、でも公序良俗にはある程度従ってくださいませ。
よろしくお願いします。
2015-08-25 04:34:47

コメント (322)

匿名  2018-11-29 21:59
・・・映画のお話・・・

かつて、あるときふと見たくなった作品があったのですが、諸般の事情でDVD化されていないことが分かりました。
タイトルは『恐怖の報酬』。
昔の映画のリメイクで、ウィリアム・フリードキンが監督している一本です。
なんでも評判が芳しくなく、興業で大ゴケしたためにVHSではリリースされたものの、ついにDVDリリースは叶わなかったのだとか。

・・・でも、VHSならあるんでしょ?

と、いうわけで当時の私、買っちゃいましたよ中古VHSソフト。
それで鑑賞してみたところ、これがめっぽう面白い。
初公開時はなんで酷評されたんだろう?・・・なんて思いつつ、時は過ぎ現在。

なんと、この『恐怖の報酬』がふたたび劇場で上映されるっていうじゃないですか!
しかも『ちょっと見てみたいなあ・・・』と思いつつ情報を調べてみると、『かつて監督の意向を無視してズタズタにカットされた作品が今、40年の封印を解き完全版としてよみがえる!』とあるんです!
そうか!私が見た作品もカット版だったんだな!
だって40年間封印されていたんでしょ?!

・・・と思っていたら、「あれれ?」なことに気づきました。
公開される完全版は121分。
VHS版は、『121分』

・・・って、VHS版で既に完全版じゃないですかっ!!!(大爆
よく見ればソフトのパッケージにも
『日本公開時92分に大幅カット上映!オリジナル121分に収録!』
なんてしっかりと書いてあるんです。

いや、そりゃ好きな映画だし、多分見に行きますよ?
でも本邦初公開チックなアオリは誇大広告どころかかなりの嘘だなあ・・・と思いちょっとガッカリしました。
まあ、たしかにズルしてカウントすれば『4Kリストア上映!』はこれが初公開なのでしょうけど。
(だって初公開当時は4Kなんて概念がそもそもなかったんですもんね)

あ・・・でもちょっと待った!
よく考えてみたんですが、意外とこういう『ちょっと盛り気味のウソ』っていうのは、昔の『サーカムサウンド』『ビジュラマ方式』みたいな『言うだけタダ』な山師的ウサン臭さがあって意外と素敵かも・・・なあんて思い直してみたりして(^^;
CG全盛の今、あえてこういう作品を見に行くのも良いですよ。
興味が湧かれた方は、是非。

匿名  2018-11-12 22:57
>佐野様

>軽く調べてみたら、レザーフェイスも
>出てくるそうですね? いろんな映画の
>殺人鬼が出てくるというコンセプトなのでしょうか?

む!概ね正解!と言ったところでしょうか。
実際初リリース時にはややマイナーなゲームだったためか、いろんな映画のホラーヒーロー(と言う言い方が正しいかどうかは、さておき)を『モチーフ』にした殺人鬼を用意していたみたいです。
でもその後人気の高まりからいろんな映画とコラボするようになり、今ではレザーフェイスや『エルム街の悪夢』のフレディ、私の好きな『ハロウィン(ただし1作目に限ります)』のマイケル・マイヤーズなどが、まるで任天堂の『スマッシュ・ブラザーズ』のようにメディアの垣根を越えて『参戦!』する状態になっているみたいです。
(残念ながら『13日の金曜日』のジェイソンは諸般の事情で参加出来ていないようですが)

そう言えば、佐野さんが『極度の怖がり』という話で、またまたスティーブン・キング御大のことを思い出してしまいました。
実は、キング御大も極度の怖がりだそうです。
そんな自分にとって『何が怖いか』を書いているというのだから恐れ入ります(^^
だからあんなに怖いというか、『真に迫った恐怖』が書けるのかなあと。
御大の筆致の根源はもしかするとそこなのかも知れません。
自分が怖いと思うモノを思うままに書くからこそ、と言いますか。

で、ホラーゲームの実況者ですか!
面白そうですが、私の場合致命的なまでに実力が伴わないので、ハタから見ていてきっと楽しくないです(笑
実は攻略法的なモノを知るために時々見ているんですが、上手いヒトのプレイはため息しか出ませんねえ。
どうやったらあんな風になれるんだろう?と不思議に思うばっかりです。
さて、そんなわけで今日も少し『追いかけっこ』をしてきます。
ゲーム内ではものすごく駆け巡っているので、『ああ、アレで運動不足が解消できればなあ・・・』なんてのんきなことを考えつつ、では、また!

佐野みむろ  2018-11-12 15:33
匿名 さん

こんにちは。
ホラーゲーム、いいですね。
YouTubeの実況をよく見てます。
自分でプレイする気にはなれません。
極度の怖がりなので……(苦笑)。

軽く調べてみたら、レザーフェイスも
出てくるそうですね? いろんな映画の
殺人鬼が出てくるというコンセプトなのでしょうか?
追いかけてくる食人猿から逃げるゲームの実況を
見たら、夜寝るときに思い出して震えてしまいました。

匿名さんもホラーゲームの実況者として
YouTubeデビューしてみるのはいかがでしょう!?
もし実現したら、こっそりと応援します(無責任)。

匿名  2018-11-11 23:34
さて、続いてお話変わって・・・

最近人生で初の『オンラインゲーム』をプレイしています。
『ネトゲ廃人』とか『ペットボトラー』なんて言う恐ろしい単語を聞くにつれ、『アレは絶対に手を出してはいけない類のブツである』という認識だったのですが、つい魔が差してしまいました。
で、ご多分に漏れず、絶賛ハマり中です(汗
あ!でもそこは良識ある社会人の端くれのつもりなので、日常生活に支障は来していませんよっ!念のため!

それで、タイトルは『デッド・バイ・デイライト』と言って、内容は一口で言えば

『殺人鬼とキャッキャウフフの鬼ごっこ☆』

というアレなホラーゲームなのですが、これが圧倒的に面白い!
安かったので勢い買っちゃったところもあり、ちょっとサワリのところを遊ぶだけのつもりが、気がつけば総プレイ時間が60時間を超えていました(滝汗
しかしこのゲーム、一説には『チュートリアルは100時間プレイ』と言われるほど奥が深いそうです。
実際、これだけプレイしてきても、いざ殺人鬼に追いかけられると逃げるのはまだまだ下手っぴですし。

しかしゲームをしながらドキドキして手が震えたのなんて本当に久しぶりです。
本当に面白いですよ。
勿論『人間』が相手なのでしばしば不愉快な経験もしますけど、それも含めて楽しいです。
興味を持たれて、環境のある方は、是非。

匿名  2018-11-11 23:25
おおっと、お返事相当遅れてすみません(滝汗

>佐野様

取り急ぎ、『それらしきもの』の完結お疲れ様でした。
始まったときも驚きましたが、いきなり終了したので少し寂しくもあります(^^;
と言いつつ、安定のクオリティは流石だと思います。
この辺は『読書量に支えられた地力なのかな』と思います。

>これが「バズる」というやつなのでしょうか??

バズれるのはまだ活気があることの証でしょうから、眉をひそめるような展開が多少あってもおおらかな気持ちで受け止めるのが良いのかなと思います。
いわゆる『問題作』って受け止める側も挑まれた気分になればまた楽しいモノです、多分。
読書家ではない私が見ていた『映画』でもよくありました。
『とんがった感性』はいろんな意味で刺さってくるので、『痛そうな顔』をしたら負けなんだろうなとか思いつつ、『受け止めてやるっ』と、あえてニヤニヤしてみたら・・・変な人と思われてみたり?(分かりにくい喩えですみません・・・)。

>そういえば、私も古株にあたるのでしょうかね?

あ、もう六年も経つんですね!
最初に佐野さんの投稿を拝読したときの衝撃は忘れられないです。
確か『知っちゃった。』でした。
あの展開でなんで青春の爽やかさを感じるのか自分でも不思議でした。
おっしゃるとおり、ええ。もう古株の方だと思いますよ。
でも未だに文章の切れ味が衰えないどころか、さらに先鋭化していくのには感嘆の息が漏れるばかりです。
お伺いする状況から年内の新作は望めそうにないのは残念ですが、早くも来年の楽しみにしておくことにします。
ハリウッド映画だって『鋭意制作中である期待の新作は二年後に公開!』なんてのはザラですし、それに比べれば何とか我慢できそうな気が・・・するのかなあ?(^^

佐野みむろ  2018-11-04 22:55
匿名さん

こんばんは。お返事ありがとうございます。
私も今黙殺されつつあります(笑)。。。
『作家でごはん』にはある種の炎上商法と
言いますか、物議をかもす作品が何週間かに
一度投稿される傾向があるように見受けられます。
これが「バズる」というやつなのでしょうか??

そういえば、私も古株にあたるのでしょうかね?
ノベリストに登録してから六年になりますが、
最初期に登録した人たちは、今でも元気に投稿したり
読んだりしてるんでしょうか。他の投稿サイトを
ちょくちょくのぞいていますが、ノベリストは特異な
感じがします。取り扱っているジャンルからしても、
コミュニティからしても。それが良いところですが。
おそらく、ノベリスト自体が消滅しない限りは、
自ら進んで退会することはないだろうと思います。

十年目くらいはわりとかんたんに行けそうですが、
十五年目、二十年目は行けるのでしょうか。そのときまで
ノベリストが存続していることを願いつつ。。。

おやすみなさい。

匿名  2018-11-04 21:25
>佐野様

おっと、しばらくですね。
バーですか・・・。最近行ってないですねえ。
地元にお気に入りのお店があり、飲み会帰りなんかにちょっと引っかけて帰る感じでした。
年配のマスターがいて、静かで、薄暗くて、本当に気取ってお酒を飲む感じです。
でも堅苦しくなく、時間が外よりも少しだけゆっくり進んでいるような。そんなお店です。
何となく思い出したので、また今度行ってみようかなと思います。

>「今年も残すところあと二ヶ月」ですね。
今年もあと残すところ2ヶ月!
むー、そうなんですよね。
書きかけの小説も手が止まってしまっているし、なんだか時間ばかりが無為に過ぎている気がします。
どうにかしなければ!と思いつつ、焦って何かをするといつも良い結果にならないので、船人が風が吹くのを待つように『しばらく様子を見てみようかなあ』的な感じですね。

『作家でごはん』は知ってますよ。
確かずっとずっと前に、2回ほど投稿したことがあります。
一度はほぼ黙殺、もう一度も『句読点の付け方から勉強しろ』みたいに相当ケチョンケチョンでしたねえ(^^;
しかしそれもご意見、いろんな価値観のヒトがいるのは見ていて楽しかったです。
でも、サイト名のとおりにあそこは『作家になりたいヒト』が切磋琢磨するところのようだったので、テキトーにモノを書いて読んだヒトに『なんじゃこりゃ』と思って頂くのが目的の私には居るのが申し訳ないような気がして、以降は顔を出していないですね。
確かに・・・今思えばですが、『文法・文書作法まるで無視』の私の作風は公募のフォーマットに沿ってモノを書き続ける彼らには、失礼の極みだったかも知れません。
その点、空気を読めずに反省しています・・・でも、ちょこっとだけですが!(^^

さて、気がつけば私もここでは結構な古株になってしまったような気がします。
私が来た頃の方で、今でもここで活躍されている方は相当少なくなったようにも思います。
私自身ひと頃に比べると執筆の時間も量も相当に少なくなっているような気がします。
でも、読むのも書くのも楽しいので、やっぱりまだここに居ると思います。
だから、いつもいつでも本当にどうぞ。
こちらこそお世話になっちゃいますので、どうかよろしくお願いしますね!

佐野みむろ  2018-11-03 23:02
どうもこんばんは。ひさしぶりに顔をのぞかせてみました。
今日は夜ふかしデーなので、調子に乗って来ちゃいました。
この歳になって、かっこつけてバーに行ったりするように
なったことなんかもありまして(友人が働いている店ですが)、
ちょこっと顔を出すキャンペーン中です。


「今年も残すところあと〇ヶ月」と言うときは「一ヶ月」
が無難でしょうが、思ったんだからしかたありません、
「今年も残すところあと二ヶ月」ですね。早いですね。


今同時進行で書き直してるものが二つあるんですが、
どうやら今年中には終わらないんじゃないかという見通しで、
なかなかうまくいかないものだなあとモヤモヤしております。
全部、自己管理能力の低さが招いたことでございますけれど。


話題が変わりますが、『作家でごはん!』というサイトを
ご存知ですか?(こういう誰にともなく問いかけてる感じが
なんだか恥ずかしいですが)。私は何年か前からそこで
お世話になっているんですが、自分の書いた小説への感想や
批評をいろんな人が書いてくれるんですね。ときどき罵倒
されたり、まさしく目から鱗の指摘をいただいたり、純粋に
感想をくれたりして、思い出したらすぐ顔を出す(!)サイト
なのですが。


こう言うと語弊があるかもしれませんが、いつのぞいても
ご意見番みたいな人がかならずいるんですよね。しかも、
何か月かして見るたびにちがう人(もしかしたら名前を変えて
いるだけかもしれませんが)なんです。そういう人はその時々で
名前と語り口が投稿者や他の批評する人たちのあいだで有名に
なっていて。おたがい知り合いみたいな感じなんですよね。
私は頻繁にアクセスしないので、ひさしぶりにサイトへ行くと
いつ来てもちがう常連客がいる店みたいな気がして。
だからこそ、気兼ねなく感想が言い合えるし、ネットの物書き
のあいだで流行っているのかもしれませんけれど。
まあぐだぐだと書きましたが、これからもお世話になります
という話です(笑)。

匿名  2018-10-17 01:04
うーむ・・・。
久しぶりに凄い『ツッコミどころしかないアオリ文句』を見ちゃいました。

まあ、私は映画監督のジョン・カーペンターが大好きなのですが、氏には私からの勝手な敬意と、それからちょっとの『からかい心』を抱きつつ、『御大』と呼ばせてもらっています。
それで今日、某密林様から耳打ちを受けたところに寄ると、何でも日本の好事家が集まって作成した御大の『研究本』が近く出るそうなのです。
で、『こりゃめでたい!』と思いつつ商品ページを開いたところ、その『アオリ』の文句が目に入ったのですが・・・。

曰く、ですね、

>凄い特殊造形と、凄い俳優と、凄い音楽があれば凄い映画ができ上がる。
>他は何もいらない。
>それは、1982 年 カーペンターのこの作品『遊星からの物体X』によって実証された映画の基本原理だ。 ――黒沢清(映画監督)

お・・・おおーい!『他は何も要らない』って!
それはむしろ特殊効果のロブ・ボッティンが頑張って、主演のカート・ラッセルがかっこ良ければ、この際御大の監督(演出)、脚本は全否定なのかーい!
等々と、ついつい思ってしまったり(汗

あ、でも音楽だけは!音楽だけは妥協していないよ!
御大の作品には一聴すると単調ながらも、、耳から離れないあの独特の音楽がなければねっ!!!

・・・と思ったところでハタと気がついたのです。
いかにも御大っぽいフレーズで展開されてはいますが、件の『物体X』では、珍しいことに御大は音楽を外注(しかもエンニオ・モリコーネ!)したりしていたのでした(滝汗

なので、凄い!
研究本のアオリなのに、これだけの短文でひとつも御大を誉めていない!!!
いつか観た黒澤監督の『スウィート・ホーム』は面白かったんですが・・・もしかして、ちょっとだけ天然な方なのでしょうか?
それとも・・・むむむ・・・うーむ・・・読む前から不安になる研究本って、一体(^^;

匿名  2018-08-28 22:35
お仕事のことだけは如何ともしがたい・・・。

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