小説が読める!投稿できる!小説家(novelist)の小説投稿コミュニティ!

二次創作小説 http://2.novelist.jp/ | 官能小説 http://r18.novelist.jp/
オンライン小説投稿サイト「novelist.jp(ノベリスト・ジェイピー)」
匿名企画室
匿名企画室
communityID. 285
新規ユーザー登録
E-MAIL
PASSWORD
次回から自動でログイン

匿名企画室[小説コミュニティ]

>>トピック一覧に戻る

真夜中の雑談トピック

匿名}
匿名
・・・というタイトルだとは言え、何かやましかったりセクシーなお話専門な訳ではなく、ただ単に私がトピックを起こした今がほとんど朝に近い真夜中なだけなので、気にしないでください(←バカ

つまり、こちらは単なる雑談トピックです。
ご自由に何でも書いていただければと思います。
書きっぱなしでも、ご意見募集でも、本当にテキトーな雑談でも、(ヤバくない限りには)人生相談でも、『来週のロト7は何が来る?!』でも何でもOKです。

あ、でも公序良俗にはある程度従ってくださいませ。
よろしくお願いします。
2015-08-25 04:34:47

コメント (351)

匿名  2019-04-22 00:15
>わたなべ様、八馬様

空耳アワー!
久しぶりにその名前を聞きましたが、アレ面白いですよねえ(^^
『パン 茶 宿直』は私も覚えていました。
マイケルの囁くようなヴォイスが絶妙で、それ以来『スムース・クリミナル』が微妙な笑顔無しには聞けません(笑

ところでまたまたお話変わって・・・ちょっとしんみり系です。
最近大御所が立て続けにお二人鬼籍に入られました。
ひとりはモンキー・パンチ先生。
ルパン三世の大御所です。
過去、個人的には漫画版を愛読していて、結構エッチなんですが乾いた感じが凄く印象的な作風で大好きでした。
『逆イソップ物語』とか『ルパン小僧』なんて漫画もありましたっけ。
個人的に親近感を覚えることとして・・・多分、先生もプロットは『書きながら考える派』だったのでは?と思います。
だっていつでも行き当たりばったりっぽくて、読みながら『・・・本当に終わるのか?』と思うこともしばしば。
でも最後には必ず奇想天外なオチが待っているんでそれがクセになるんです。

もう一人は小池一夫先生。
自分にとっては叶精作先生とコンビで書いた『オークション・ハウス』という漫画が思い出深いです。
展開は結構早々から迷走を始めるし、キャラクタも相当破れかぶれで結構エッチなんですが(って、またかい!)、独特のダンディズムとギャグ一歩手前で反転する虚無感とが渾然となり、柳宗厳は一時期マイ・ヒーローでした。
でも、お亡くなりになって初めて先生の本名が『俵谷 星舟(たわらや・せいしゅう)』だと知って
『こっちの方がペンネームっぽいやないかーい!』
とツッ込まずにはいられなかったのはここだけの話(大爆

ふと思ったのですが、絶対にあり得ない組み合わせながらもしもこの二人がコンビを組んで漫画を書いていたらどんな作品になったのでしょう?
豪快な展開、独特のキャラ立て、乾いた感じと根底の虚無感。
通じるところは多かった気もするんです。

いずれにしても、いまは安らかに。
遺された作品には、またいずれ手を伸ばしてみようと思います。
合掌。

八馬八朔  2019-04-19 20:36
ハナシ変わってしまいますけど、

来ましたか!空耳アワー。
ワタクシの大好きなネタ元の一つです。大学生の頃、関西では深夜枠だったので、わざわざ時間合わせてテレビ見てました。

挙げればキリありませんが中でも秀逸なのは、
『花のパリそば なめこそば』
『ゴールじゃない』
『パン 茶 宿直』
などはワタクシのツボを激しく押さえて悶えさせた作品です。
 多分You Tubeで上記ワード検索したら出てきます。ゲラゲラ笑ってください、イヒヒ。

わたなべめぐみ  2019-04-19 17:15
優れた技術を持つ人たちが本気で「対破壊ギター」を作ったんだから痺れますね...
ギターだけでなく動画もおもしろすぎました。

マーティフリードマンのかっこよさは反則...
「タモリ倶楽部」で空耳アワード聞いてゲラゲラ笑ってる人と同じ人とは思えません...

今年に入ってからアコースティックギターの練習をしてます。だい指の皮が固くなってきました。
自分で弾くようになって改めてギター早弾きの恐ろしさを知りました...

匿名  2019-04-17 00:15
今日はお休み!ちょっとだけ働き方改革の恩恵を受けてみたりしていたのですが、なんと別件でトラブル発生!
で・・・結局てんやわんやの一日でしたが、めげません!(涙

>文目様

前回は無闇にえらそうなことを言ってしまい恐縮しきりです(滝汗
とにかく、気負いすぎたりしなければ良いなと思っただけですので、さらっと聞き流していただければと思います。
気分転換のきっかけが私のお話なんかで良ければ喜んで!
気の向くテーマの時にでも絡んでいただけると嬉しいです(^^

>八馬様

おっとこれまたしばらくです!

>試飲して後悔すること多いんですよね……。

ああ、分かる!!(^^;;;
ですがそこで私の場合『・・・でも、そのまま出したらどんな反応をするだろう?』とアレなことを考えてしまう癖がありますのでいかんともしがたい!(爆
ところでThe Clashはちょうど最近アルバムで聞いていたところでした。
とはいえデビュー作の『白い暴動』なのですが。
パンクロックって破壊的で怖いイメージを持っていましたが、曲調は意外とポップなんですよね。
日本のパンクと言えば!のザ・ブルーハーツと直列で繋がるサウンドは仰るとおり、一周して今だからこそ刺さる気がしています。

>わたなべ様

教えていただいたビデオ見ました!
爆笑!
こういう『アホな情熱』とそれに傾ける全身全霊っぽい努力って大好きなんです(^^
ギター屋さん、頑張ったんですねえ。
壊されたアンプは勿体ないですが、イングヴェイにも
『ギターを破壊するのは無理だが、ギターで破壊できるものがある』
っていう風に開き直られたら・・・痺れるしかない!(^^

折角なので(?)今日も曲紹介で締めます。
久しぶりに早弾き王マルムスティーンの名前を聞いたりギター屋さんの才能の無駄遣い(?)を見て感動したので、アメリカが誇る日本アイドルオタクでギターレジェンドの彼の曲をオススメします。

曲はマーティ・フリードマン"inferno"をどうぞ!

わたなべめぐみ  2019-04-15 22:52
さっそく見ました!すごいジャケット~!かっこいい!
陽人くんのイメージはあれなんですね...
I fought も聞いてみました。車のCMで使われてたんですね。私の回りはなぜかハードロックとヴィジュアル系ばっかりで正統派パンクってあんまり聞いたことなかったんだなって、改めて思いました。この年になってからの出会いはわくわくしますね!

八馬八朔  2019-04-15 22:33
匿名さま

『創作ジュース論』納得点多々あります。

 ワタクシ思うに人に見てもらう以上、国語の問題みたいにまとめていえば、読者には
「時間の無駄にならないもの」
をサービスしたいと思います。

 なので、決して美味しいものでなくてもインパクトのあるもの、考えさせられるもの、それもありかと思ってます。時間の無駄と思わせなければ。
 
 ジュース作りには材料が要ります。それだけでは足りず、経験というレシピも必要ですよね。そのレシピは減らずに増えていくわけで、これまでの材料を使っても作品はできるでしょうが、パターン化されたものでは読者からは「時間の無駄」と言われかねませんよね。
 なので、ものを書くときは何か新しい材料を仕入れてから、そこにレシピ(経験値)を足していきます。

 ……なーんてカッコええこと言っても試飲して後悔すること多いんですよね……。
 
〉わたなべ様

ギターを壊す、といえば。古い話ですがパッと思いつくのはイングヴェイより、the clashの“london calling“のジャケットですかね。多分一度は見たことがあると思います。でも、思いつく曲はなぜか“I fought the law“なんですよね。むかし上記のアルバムジャケ借りしたらその曲入ってなくてゲンナリしました……。I fought〜も多分どこかで聞いたことありますよ。
 当時の音楽もなかなかハチャメチャでしたねぇ。今だから味があるような気がします。

文目ゆうき  2019-04-15 18:29
>わたなべめぐみ様

 こんにちは、お久しぶりです!
 お名前、漢字をひらいたのですね、柔らかくていいなあって私も思いました! とってもステキです…!


>匿名さま

 お返事ありがとうございます、元気です!
 キャパの狭さ、創作についてに限らず、自分のいろんなところに関わってるような気がしていて…><
 でも、仰るとおり、小さなことからちょっとずつ、広げていけるかもですよね…! なるほどです!!!
 人と同じ程度にならなくても、過去の自分よりは広がってるはず、と思って、元気にやっていきます! はい!

 その狭さのせいでなかなか興味を持てず…音楽も映画もよくわからないのですが、ここでこうしてお話を伺うことで、何かのきっかけになるかもしれない!と思い、これからも楽しく読ませていただきます~!

匿名  2019-04-15 01:04
さて、書きかけのアレですが意外と手こずってます。
大抵テキトーなことを書くことにかけては今までそんなに時間がかかることは無かったのですが、なんでなんだろう?と自分でもどことなく不思議です。
ちょっと疲れも溜まっているので今日はこの辺でお休みにしようと思います。

>文目ゆうき様

おおお!これはまたお久しぶりです!
お変わりありませんか?
『創作ジュース論』はご感想、恐縮です(^^;

それで、

>容れ物、シェイカーの大きさが、キャパシティなのかなあ…とぼんやり思ってます…。

それならちょっとしたイタズラ心で、故意に視野を広げてみると面白いかも知れませんよ?
いつも朝飲んでいるコーヒーをふと紅茶にしてみるとか、おやつにポッキーをつまもうと思ったときにわざとプリッツを選んでみるとか。
やり過ぎて自分が本当にやりたいことを見失うようじゃ本末転倒ですが、意外とそんなことで自分の中の視野範囲って増えちゃう気がするんです。
ほんのちょっとかも知れないけど、そのちょっとの積み重ねが何かを変えていくのかなあ・・・とか。
だから多分、自分の中で『キャパシティ』なんて気にしちゃダメですよ。
心はきっと孫悟空の如意棒とおんなじで、気の持ちようでどこまでも大きくなったり、小さくなったりすると思うから、文目様もどこまでも好きなように物語を紡いでいけると良いなと思います。

・・・などなどと、ムチャクチャ偉そうなことをいってごめんなさい!(^^;
書いたきり読み返すと顔から火が出そうなので今日は本当にもう寝ます。
おやすみなさいっ!

わたなべめぐみ  2019-04-15 00:38
そうそう、先日おもしろい記事を見つけました。

対イングヴェイ・マルムスティーン用ギター「世界初の壊れないギター」完成、イングヴェイによる耐久テスト実施 映像公開
http://amass.jp/119285/

高校のときバンド仲間にCDを借りてよく聞いてました。
ギターではなくアンプが壊れてます(笑)

わたなべめぐみ  2019-04-15 00:32
文目さまお久しぶりです!

私も「創作ジュース論」には共感しました。
このところジュースがからっぽになって何も書けないでいましたが、たまるのを待って書きたいです。

短期間で次々と真新しいお話を書く作家さんは本当に器が大きいんだと思います...自分はそうはなれないですが、ジュースが溢れたら書く、ということを地道に続けていきたいですね。

1   |   2   |   3   |   4   |   5      次へ≫      [36]