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真夜中の雑談トピック

匿名}
匿名
・・・というタイトルだとは言え、何かやましかったりセクシーなお話専門な訳ではなく、ただ単に私がトピックを起こした今がほとんど朝に近い真夜中なだけなので、気にしないでください(←バカ

つまり、こちらは単なる雑談トピックです。
ご自由に何でも書いていただければと思います。
書きっぱなしでも、ご意見募集でも、本当にテキトーな雑談でも、(ヤバくない限りには)人生相談でも、『来週のロト7は何が来る?!』でも何でもOKです。

あ、でも公序良俗にはある程度従ってくださいませ。
よろしくお願いします。
2015-08-25 04:34:47

コメント (292)

匿名  2017-09-22 22:11
いやあ、何が驚いたってあのスティーブン・キング御大が何時の間にか70歳を迎えていた事です。
濃密な悪夢を見せてくれる事に関しては他者の追随を許さない御大ですが、しかし、70歳!
まだまだ矍鑠としていらっしゃる様子ではあっても、久しぶりに見たお姿は流石に御髪に白いものも相当に増え、しんみりとしてしまいました。

何となく日々を過ごしていると、
つい忘れてしまう事なのですが、
『時間とは有限』なのです。

嗚呼、何かをしなくてはっ!

匿名  2017-09-11 20:14
『ダンケルク』が見たいなあと思っていたのですが、何となく劇場に足が伸びず、同じクリストファー・ノーラン監督の『インターステラー』をレンタルしました。

二度目なのですが、初見時よりも感動が深かったです。
父と息子、母と子供(男女問わず)の愛を描く作品は結構ポピュラーだと思う一方で、父と娘の愛というのは意外と取り扱いが多くない気がしまして、独特に胸に迫るものがありました。
この娘・マーフ役の子供がまた上手い!
顔つきだけで複雑な感情を表現する技術は大したものでした。
大人マーフになってからの女優さんを食っていた気すらします。

また、ノーラン監督の映画は出世作の『メメント』、『バットマン』シリーズは見たのですが、正直波長が合わない感じが少ししていたのも事実で、『インターステラー』初見の時にも面白く思う反面、どこか冷たい印象も受けました。
でもこの『冷たさ』はこの映画には必要だったと思います。
宇宙を描くのに絶対零度の視点は不可欠だったのだと思うのです。
だからこそ最後には『日和ったのでは?』という意見もあるでしょう。

しかし私には『だからどうした?』です。

映画という『夢』を見るのに、『希望を持たせる事をすべて否定する必要』がはたしてあるのかと。
『ままならない事』は現実の世界だけで十分です。
(勿論そもそもが『そういうテーマの映画』なら話は別ですけどね)

まあ、二回目でもマン博士がムカつくのはお約束です。
あ、今度は演者がマット・デイモンだと分かっていましたよ?(爆

匿名  2017-08-17 22:57
どうなのかなあ・・・と思いつつ、やっぱり呟いておきます。

柏木ハルコさんの『花園メリーゴーランド』は超名作だと思います。
結構前の作品だったので、知らなかった自分が恥ずかしかったです。
触れる機会が、接点が全くなかったからこそ今までスルーしていたのでしょうけど、悔しくすらあります。
民俗学的な視点とか、終盤の展開とか、漫画を読みながら手に汗を握ったのは本当に久しぶりです。
あんまり面白かったので、それこそ次作のヒロインの名前を『澄子』にしちゃおうかとか考えるほど(^^;
内容が内容なだけに万人にお勧めは出来ませんが、5巻でさっくり終わりますし、紙の本は希少化しているようですけど電子書籍で良ければ安く済みます。
興味がある方には一読をと小さい声ながら力強く囁いてみたりして。



・・・でも、この本を手に取ったきっかけが『ブラウザの隅っこに表示されていたエッチなバナー広告』だったことはここだけの秘密だったり(超爆

匿名  2017-08-15 22:22
(↓の件)・・・はい、そんなわけで、書けていません!(大爆
『なんで書けていないのか』と問われても、実は理由が自分でも不明です。
漠然と『書く気がしない』というか、毎日サイトを覗きには来ているのですが、『メモ帳』をどうしても『起動できない』んです。


何となく『そんな時期なのかな』と漠然と思いつつ、深くは理由を考えないことにしました。
気力が完全に萎えているわけでもないし、心の中の筆は折れていないと思います。
期待されていた方はいないと思いますが、宣言を実行できなかったことには申し訳ないです。
ただひたすら『ごめんなさい』です。

で、お話変わって。

最近ふと油断をすると、心の中でドリフターズ(←あ、日本のお笑いの方です)の『ワンダードッグ』って曲が頭の中でぐるぐる回っていました。
実は私、相当昔にシングルレコード盤を入手して良く聞いていたのですが、イントロがよく考えると相当にキャッチーだった気がしたんです。
それで調べてみると、実はアレ、そもそもドリフターズの曲じゃなかったんですねえ。
元々はHarry ThumannっていうヒトのサイドプロジェクトとしてWonderDogっていうのがあって、ドリフが使用していたのはその"Living On A Farm"っていう曲だったらしいんです。
てっきり志村けんさんと加藤茶さんが歌ってて、間奏でうなっているのは仲本工事さんだと信じていました。
うーむ、思い込みとは恐ろしい・・・。

それで、この曲って今聞いてみてもやっぱり恐ろしいほどキャッチーでした。
イントロのディストーションを効かせたギターリフがかっこ良すぎる!
B面の『ワンダードッグ・ディスコ編』も相当にギターがイカす出来です。
80年代のすかした部分が現代に良い感じで響きます。
聞く機会があれば、是非。
洋楽ですが非常に聞きやすいですよ。
なんたって歌詞は『ワン!』だけですし(^^;

匿名  2017-07-22 23:17
世間やお子様方はそろそろ雄大なるサマー休暇に突入する昨今ですが、私は明日もお仕事です。
『それがどうした別にいいんだい』と開き直っても胸の中の一抹の虚しさは学生時代を終えてこっちずっと感じたり感じなかったりする訳なのですが、まあそんなことはどうでもよろしい!(←逆ギレ?!
全職場よりは遙かに人間的な環境にいるわけですし(^^;

で、アマチュアでも『作家』を名乗るならやはり何かを書かないとダメですよねえ。
と、言うわけで何か書きます!
明後日くらいに書き始めて、終わり次第アップ出来ると良いなあと思います。
いつかやった『書く端からのリアルタイム更新』もしてみたいのですが、あんまり無茶をしてもサイトにご迷惑をかけるかも知れませんし、悩ましいところです。

では、早ければまた明後日頃に。
なにぶんサマー休暇な話から、これが私にとっての『趣味』でかつ『あるべき休暇のあり方』ですから。
わはは。

匿名  2017-07-18 20:36
>八馬様

『なぜに!』と思った直後に『なんとな~く!』と理解できる素敵なお話をありがとうございました(^^;

で、ペヤングの語源ですが、『ペア』と『ヤング』らしいです。
『若いカップルにひとつのものを仲良く食べて欲しい』という願いからなのだとか?
Wikipediaがソースなので絶対とは言えませんが、これも『なんとな~くなるほど!』なお話だと思います。

~閑話休題~

さて、そんな中またも訃報です。
ちょっとマニアックなお方なのですけどね。
ホラー映画で有名なジョージ・A・ロメロ監督が数日前に亡くなったそうです。
氏は映画『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』で有名になり、世界に『ゾンビ』というモンスターの概念を作り上げた方です。
実際私もそれらを見ましたし、さらに『超絶グログロ大会』な『死霊のえじき』を含めた『リビングデッド旧三部作』は、その独特でドライな視点などが結構好きでした。
氏が『新作を準備中』と聞いたのが今年の五月頃だと思っていたので、個人的には急転直下な訃報でしたから、知ったときはちょっと呆然としてしまいました。



・・・そんな氏の突然の訃報に際し、ネット上の反応が概ね
『でも、ゾンビ映画監督になって復活するんでしょ?』
だった辺りに、逆説的に氏がとても愛されていたことを痛感しました(爆



だから、今は安らかに眠れ、氏よ。
よみがえるのは、何時でも良いから。

八馬八朔  2017-07-16 23:35
>匿名さま

 ペヤングの話を聞いて余談を一つ。

 学生の頃、韓国で潜伏生活をしたことがあります。潜伏といっても大袈裟なんですけど、自分の中で「外国でどこまで生き延びれるか」という無謀な実験をしたことがあります。
 その時、自分の名前が韓国語では発音しづらいので、現地の人に「何か呼びやすい名前なーい?」と質問されて、

「う~ん(八馬は困った)」

 韓国語でも難しくなさそうな名前……?

  !

そや!これやんか!

  アイム、ペヤング(←韓国語でありそうな名前)。

 以後、そこでは八馬「ペヤング」と呼ばれました。
 そもそも、ペヤングの語源って何なのでしょうね~。

匿名  2017-07-13 08:47
さて、今日はお休みです。
注文していた眼鏡もやってきて気分も一新、何となく今回はレンズをブルーライトカットタイプにしてみました。
おまじないのようなモノかも知れませんが、それでも何となく目が楽になった気がします。

>八馬様

お返事が遅くなってすみません。
ペヤングのCM・・・実は全然覚えていなかったです(爆
実は少し前まで焼きそばはUFO派だったもので、放送を意識していなかったのかも知れません。
でも、UFOは良くも悪くも絶えず『改良』が続いているので、いつ頃からか何となく自分とは合わなくなっちゃったんです。
そしてたどり着いたのが変わらぬ味の『ペヤング』であった、と。
今、自宅に買い置きがあったのでせっかくだからと食べてみると・・・うーん・・・朝ご飯には結構重かったかも知れません(^^;

しかしYouTubeで見てみるとこのCM、なんとも味わい深い感じでナイスでした。
しかも同CMは『ペヤング2013』という名称でリメイクされていたりして。
機会があったら友人に対し『まろやか~』とやってみて盛大にドン引きされてみたいと思います(←それでいいのか

さて、現在もうすぐ午前9時というところです。
日中は恐ろしく暑いので、早めに出かけて用事を色々と済ませようと思います。
これだけ厚いと『たまにはプールにでも行きたい!』とか考えたりするのですが、たるみきった肉体を他人様に披露するのはもんのすごく気が引けます。
・・・と、そう思い続けて早○年、そろそろ出番ですかねえ?お部屋の片隅で休眠中のWii Fit U様?(大爆

八馬八朔  2017-07-08 20:34
>匿名さま

ペヤングといえば。

 ペヤングソース焼きそばの存在は、昭和の終わり頃ですかね、CMで屋台のおいちゃんと柔道着の青年のやつが印象に残ってます。

「味はどうでい」
「まろやか~」
「もいっちょいくかい?」
「ウッス」

ってやつ(←知ってる人古い)。
 ですが、当時は店頭(関西)で見かけることってあまりなかったんです。
 詳細には調べてないのですが、関東エリアではどこにでもあるカップ焼きそばの横綱と聞き、20年くらい前ですか確かに首都圏ではよく見ました。

 最近では近所のセブンイレブンで普通にあります。そういや20年前は関西にセブンイレブンがあまりありませんでしたね。ペヤングと同じで、色んな食べ物やお店が全国に拡大をしているということでしょうか。

 ちなみに、ペヤングの大盛は完食できそうな気がせず買ったことないですね。
 「もいっちょいくかい?」
と聞かれても
 「ウッス」
とはいえないかも……。

匿名  2017-07-07 22:54
日常のささやかな悲しみと喜び。

ペヤング、好きなんです。
かつては確かにG(あ、某先生ではなくアレな『虫』の方です・・・)混入騒動などもありました。
モノがモノだけに・・・実際あの頃は素で相当引いた覚えがあります。
でも、実際にはなんですがあのとき国民生活センターのサイトで調べたら『食品の異物混入』というのは、実は日頃から一定数あるそうです。
中でも一番多いのが『虫の混入』だそうで、考えようによっては人間のすることなので仕方がないのかも知れないと思いました。
なので、工場を手入れして生産再開してからは気にせず食べてます。

で、ノーマルも好きなんですが実はそれ以上に好きだったのが『激辛ペヤング』で、『激辛カレー味』はさらに好きでした。
ですが生産再開後はまずノーマルから、その後他の味も・・・となっておりまして、カレー味が復活したのは結構な時間がたってからではなかったかと思います。
しかし、地元に売っていなかったので入手にはもっぱら通販しかなく、それで手が遠ざかっていたところ・・・なんと!また生産が終了していたんです!
公式ページでも『激辛&激辛カレー ハーフ&ハーフ(←ペヤング二杯分になるのでさすがにコレは量が多すぎます)』では流通があるようですが、単品の商品としてはサイトからすら既に消えちゃっています。

それで『嗚呼、なんと・・・』と失意のどん底にいたのですが、そんなときにイカすニュースが!
『ペヤング×正田醤油 激辛ソース』
8月1日から新発売のこのソース、なんと『激辛やきそばのソースベースの味を忠実に再現した』モノらしいんです。
こうなったらこのソースを数多の料理にかけまくるしか?!
他メーカーのカレー焼きそばにこれでもかと振りかけてみたりして?!?!

・・・と、いうわけで個人的には『ま、真逆!!!』のニュースが二連発でした。
いずれも『まるか食品』がらみなのですが、気にしちゃイヤン☆

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