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真夜中の雑談トピック

匿名}
匿名
・・・というタイトルだとは言え、何かやましかったりセクシーなお話専門な訳ではなく、ただ単に私がトピックを起こした今がほとんど朝に近い真夜中なだけなので、気にしないでください(←バカ

つまり、こちらは単なる雑談トピックです。
ご自由に何でも書いていただければと思います。
書きっぱなしでも、ご意見募集でも、本当にテキトーな雑談でも、(ヤバくない限りには)人生相談でも、『来週のロト7は何が来る?!』でも何でもOKです。

あ、でも公序良俗にはある程度従ってくださいませ。
よろしくお願いします。
2015-08-25 04:34:47

コメント (330)

匿名  2019-01-08 19:55
インディー落ちした好きなミュージシャンが新作を出していたことを、今日知りました。
早速買うことにしたのですがCDとデジタルアルバムが別売りなので、まとめると3000円弱です。
ちょっとお高い気もしましたが、でもCD最盛期は1枚でそれくらいしていた気もしますし、問題ありません。
むしろ、まったく気にならないし、良い事なんです。
今後の活動をわずかでも支えることが出来て、いつかまた新しいアルバムを聴かせてもらえれば。
ファンとしてはそう言うのが冥利に尽きるのかなあ、とか。

それにしても、イギリスは遠い!
CDは一体いつ頃来るんでしょう?
以前そう言えば、同じようにインディー落ちしたイギリスのミュージシャンからアルバムを直接買ったとき、サードアルバムを買ったのになぜかセカンドアルバムが一緒に付いてきたことがありました。
「なんで?」とメールをしたら、「発送が遅くなったからプレゼントさ☆」とのことでした。

・・・確かに発送は遅かった。
到着に3ヶ月かかったときには船便でもあんまりだろうと思いましたよ。
ありがとう・・・
でも・・・
・・・私はあなたのファンだから、セカンドアルバムはもうとっくに買っているんだよう!(涙

なあんてことがあったのををほのぼのと思い出してみたり(^^

今度は3ヶ月もかからないと良いのですが、結果はどうでるか、さて?

匿名  2019-01-07 20:59
>佐野様

あけましておめでとうございます!
ついに平成最後の年になっちゃいそうですね。
そして来年はオリンピック!
そう考えると、なんだか妙にめまぐるしい感じがしています。

最近は相変わらずネトゲ三昧です。
『デッド・バイ・デイライト』のプレイ時間もチュートリアルと言われる100時間を大幅に超えて、今では200時間に迫ろうという勢いです(滝汗
200時間て!
2時間の映画なら100本見られるぞ!私!

・・・ともあれ、映画と言えば今年は絶対に見たいモノがあります。
『午前十時の映画祭』っていう一年を通じたイベントで、リバイバル上映される『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』っていう映画です。
個人的には今のところオールタイム・ベストの一本です。
映画監督セルジオ・レオーネの遺作でもあります。
女性の扱いがあんまりと言えばあんまり、ぞんざいと言えばぞんさいなので、嫌いな人も多いと思いますが、それでも好きな映画なので劇場で観られることは素直に嬉しいです。
まさかそんな機会がやってくるとは思ってもいませんでしたので。

今年はもう少し頑張って何か書いてみたいと思います。
そのためにも自分を磨かねば!
心を磨くためにはいつも感動をしていたいなあ・・・と思う昨今だったりします。
そのためにも御作は貴重な栄養源です。
私も佐野さんの新作を楽しみにしています(^^

佐野みむろ  2019-01-06 18:26
>>匿名さん

あけましておめでとうございます。
2019年ですね。「まだまだ先の話」と思っていた
オリンピックが、とうとう来年の話です。
今年はたくさん書ける年になればいいですね。
2019年も、よろしくお願いいたします!

匿名  2019-01-01 16:04
新年あけましておめでとうございます。
今年が皆様にとって善い年でありますように。

匿名  2018-12-31 20:19
しまった!結局何も書いていないまま大晦日だ!
というわけで(?)、今年も一年お世話になりました。

また来年も、
つまりは平成最後の年も、
どうか、よろしくお願いします。

まだ知らぬ元号の新しい時代が、素晴らしい年月でありますように。

匿名  2018-12-27 23:57
(続いてみた)
先に紹介した『さるまん』の場合、ボディ・ランゲージを通じたリズム経由の『仮想体感』で、『音が聞こえるよう誤信させる』という方策でした。

一方で私が考えたのは、『共感覚』を応用すれば良いのかな、と。
『共感覚』とは、世界にはヒトの持つ五感の境界があいまいなヒトがいるらしく、例えば『赤い味』だとか、『緑の音』だとか、そう言った視覚が味覚に例えられたり、音に例えられたりする特殊なヒトの感覚を言うそうです。
でも、これって程度の強弱はあれど誰でもあるような気がするんです。
だから、そこを強調して皮膚感覚や視覚、体感する何かに置換することで音楽はそれが聞こえることのない『文章』の中からも『体感』させることは可能なのではないかと思うのです。

ただ、この場合聞こえる音色は本当の意味で十人十色にはなりますが、この際それは問題では無いのかな、と。
音楽を通じて呼び起こされる感覚に触れさせることが主眼であれば、音楽小説でありながら音楽を媒介のみとして、その先の感覚に手が届けばそれはそれで成功と言えるのでは無いかな、とか。

そんなアプローチで書いてみたのが書きかけのアレなのですが、まあ、うまくいったかはさておき、ネタバレになりましたが、そんな仕込みを考えていました。
でもそれはあくまで『過程』なので、結論や到達点は別にあります。

問題はそれがショボすぎて書くのをためらうほどというのがアレなのですが、さておき(滝汗

年内にもう少し何か書きたいですねえ。
まああくまで、たった今個人的に思うことではあるのですが。

匿名  2018-12-27 23:41
今年も残すところあと数日ですねえ。
ここでの活動を振り返ると、なんだか低調でした。
元々気分にむらっ気があるので、ちょうどものを書く気分ではなかったのだと思いたいところではあります。

で、お話変わって見てきましたよ『ボヘミアン・ラプソディ』!
加齢とともに涙腺が緩くなってきているので、ハンカチどころかタオルまで準備していったのですが・・・結論を言えば、泣きませんでした。
ちょっと意外だったように思う反面、やや駆け足だった物語の中に『溜め』がなかったからかなあと思ってみたり。
でもライブシーンは流石に圧巻で、三回は鳥肌が立ちました。

音楽と言えば・・・書きかけの小説が放置状態なんですよね(汗
ただ、むかし『さるまん』という漫画がありまして、まあ、漫画を書く人のHow Toを茶化しながら真面目に考察した漫画なのですが、そこで曰く、

「(確か)音楽漫画は成功しない。なぜなら、漫画からは音が聞こえないからだ!)」

のようなくだりがありました。
そして実に、それは小説も同じ土俵です。
ところが、解決方法はあるのです。(続く)

匿名  2018-12-25 01:29
まず・・・

とりあえず、イブの昼間にレンタルしてきた『13日の金曜日(しかも1980年制作の第一作)』を見ているのは、日本中でも多分自分ひとりなのではなかろうかと思ってみました。

あまつさえ、夜になって唐突に押し入れから引っ張り出したセガサターンの電源を入れて
『こいつ・・・まだ動くぞ!』
なんて言いつつしばし遊びふけってみたり、そのままの勢いで買ったきり積ん読ならぬ積んDVDになっていた『エクストロ』っていう映画を特典映像までバッチリ鑑賞してみたりして、日付も変わり今になり、思いました。



日本で最初に『クリぼっち』って言葉を考えたヤツのセンスは認める。
・・・だが、ぼっちで歩く暗い夜道には気をつけるんだゼ?(涙

匿名  2018-11-29 21:59
・・・映画のお話・・・

かつて、あるときふと見たくなった作品があったのですが、諸般の事情でDVD化されていないことが分かりました。
タイトルは『恐怖の報酬』。
昔の映画のリメイクで、ウィリアム・フリードキンが監督している一本です。
なんでも評判が芳しくなく、興業で大ゴケしたためにVHSではリリースされたものの、ついにDVDリリースは叶わなかったのだとか。

・・・でも、VHSならあるんでしょ?

と、いうわけで当時の私、買っちゃいましたよ中古VHSソフト。
それで鑑賞してみたところ、これがめっぽう面白い。
初公開時はなんで酷評されたんだろう?・・・なんて思いつつ、時は過ぎ現在。

なんと、この『恐怖の報酬』がふたたび劇場で上映されるっていうじゃないですか!
しかも『ちょっと見てみたいなあ・・・』と思いつつ情報を調べてみると、『かつて監督の意向を無視してズタズタにカットされた作品が今、40年の封印を解き完全版としてよみがえる!』とあるんです!
そうか!私が見た作品もカット版だったんだな!
だって40年間封印されていたんでしょ?!

・・・と思っていたら、「あれれ?」なことに気づきました。
公開される完全版は121分。
VHS版は、『121分』

・・・って、VHS版で既に完全版じゃないですかっ!!!(大爆
よく見ればソフトのパッケージにも
『日本公開時92分に大幅カット上映!オリジナル121分に収録!』
なんてしっかりと書いてあるんです。

いや、そりゃ好きな映画だし、多分見に行きますよ?
でも本邦初公開チックなアオリは誇大広告どころかかなりの嘘だなあ・・・と思いちょっとガッカリしました。
まあ、たしかにズルしてカウントすれば『4Kリストア上映!』はこれが初公開なのでしょうけど。
(だって初公開当時は4Kなんて概念がそもそもなかったんですもんね)

あ・・・でもちょっと待った!
よく考えてみたんですが、意外とこういう『ちょっと盛り気味のウソ』っていうのは、昔の『サーカムサウンド』『ビジュラマ方式』みたいな『言うだけタダ』な山師的ウサン臭さがあって意外と素敵かも・・・なあんて思い直してみたりして(^^;
CG全盛の今、あえてこういう作品を見に行くのも良いですよ。
興味が湧かれた方は、是非。

匿名  2018-11-12 22:57
>佐野様

>軽く調べてみたら、レザーフェイスも
>出てくるそうですね? いろんな映画の
>殺人鬼が出てくるというコンセプトなのでしょうか?

む!概ね正解!と言ったところでしょうか。
実際初リリース時にはややマイナーなゲームだったためか、いろんな映画のホラーヒーロー(と言う言い方が正しいかどうかは、さておき)を『モチーフ』にした殺人鬼を用意していたみたいです。
でもその後人気の高まりからいろんな映画とコラボするようになり、今ではレザーフェイスや『エルム街の悪夢』のフレディ、私の好きな『ハロウィン(ただし1作目に限ります)』のマイケル・マイヤーズなどが、まるで任天堂の『スマッシュ・ブラザーズ』のようにメディアの垣根を越えて『参戦!』する状態になっているみたいです。
(残念ながら『13日の金曜日』のジェイソンは諸般の事情で参加出来ていないようですが)

そう言えば、佐野さんが『極度の怖がり』という話で、またまたスティーブン・キング御大のことを思い出してしまいました。
実は、キング御大も極度の怖がりだそうです。
そんな自分にとって『何が怖いか』を書いているというのだから恐れ入ります(^^
だからあんなに怖いというか、『真に迫った恐怖』が書けるのかなあと。
御大の筆致の根源はもしかするとそこなのかも知れません。
自分が怖いと思うモノを思うままに書くからこそ、と言いますか。

で、ホラーゲームの実況者ですか!
面白そうですが、私の場合致命的なまでに実力が伴わないので、ハタから見ていてきっと楽しくないです(笑
実は攻略法的なモノを知るために時々見ているんですが、上手いヒトのプレイはため息しか出ませんねえ。
どうやったらあんな風になれるんだろう?と不思議に思うばっかりです。
さて、そんなわけで今日も少し『追いかけっこ』をしてきます。
ゲーム内ではものすごく駆け巡っているので、『ああ、アレで運動不足が解消できればなあ・・・』なんてのんきなことを考えつつ、では、また!

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