更新日時:2012-04-03 14:07:40
投稿日時:2012-04-03 11:47:52
「風の強い日」
作者: 有島そうき
カテゴリー :掌編小説・ショートショート
総ページ数:1ページ [完結]
公開設定:公開
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著者の作品紹介
投稿用に短いのを書いてみました。
小さいまあ子と僕の日常のお話です。
まとまりないですが読んでいただければ幸いです。
感想コメント (8)
>メラさん コメント、ありがとうございます。独特の世界観が出せていたら嬉しいです。強い風の日の一場面が少しでも切り取れていたら幸いです。 | 有島そうき | 2012-04-12 10:05:01
>hanaさん そんな風に感じ取っていただけて嬉しいです。最近、よく書きっぱなしなので、手直しが今後の課題です(汗) | 有島そうき | 2012-04-12 10:02:05
いい作品ですね。ほっと心が温まるようで、少し物悲しくなる。独特の世界観が漂ってました。 | 退会ユーザー | 2012-04-11 20:41:59
やさしい情感のある作品だと思いました。風の下でお父さん(僕)の心もとなさと、まあ子ちゃんの生命力が引き立っていました。 | 退会ユーザー | 2012-04-11 13:49:24
>猫春雨さん コメントありがとうございます。大人と子ども、世界の見え方はとても違いますよね。私達も通過したあの頃を少しでも描けていればと思い書きました。 | 有島そうき | 2012-04-04 10:35:19
今、風が鳴いています。大人になってその恐ろしさに気づきますけど、まだ無垢な子供は冒険が好きですね。 | 退会ユーザー | 2012-04-03 18:40:18
>アビゲイルさん コメントありがとうございます! そんな風に言ってもらえると光栄です。現実では雨風がひどく激しくなってきて、「ああ、なんか違う。しまった……」っと思っています(汗 | 有島そうき | 2012-04-03 14:55:57
風に吹かれて、親と遊んで、まあ子ちゃんがすくすくと成長しますように、という気持ちになりました。 | 退会ユーザー | 2012-04-03 14:16:17