匿名企画室[小説コミュニティ]
真夜中の雑談トピック
匿川 名} 匿川 名 |
・・・というタイトルだとは言え、何かやましかったりセクシーなお話専門な訳ではなく、ただ単に私がトピックを起こした今がほとんど朝に近い真夜中なだけなので、気にしないでください(←バカ つまり、こちらは単なる雑談トピックです。 ご自由に何でも書いていただければと思います。 書きっぱなしでも、ご意見募集でも、本当にテキトーな雑談でも、(ヤバくない限りには)人生相談でも、『来週のロト7は何が来る?!』でも何でもOKです。 あ、でも公序良俗にはある程度従ってくださいませ。 よろしくお願いします。 |
2015-08-25 04:34:47 |
コメント (438)
かなりえずき 2015-09-06 06:19
>ダダダさん
匿名さんのコメントを見て
ダダダさんの『LIFE!』を読みたくて探してるんですが、
投稿作をいくら探しても見当たらないんですー(ノД`;)
野郎で申し訳ないですが場所教えてもらえますか?
去勢手術は来週を予定しているので(笑
あと、勝手にダダダさんの『草の裏側』読みましたー
心中の話で全部読んでから最初を読み直したくなりますね
最初のくだりの意味が「なるほどね」ってわかります
そんで最後の「あざ」のところで驚きました
あまり「文豪!」みたいなすごい感想書けません(笑
本編では特に触れられていなくてもあざがあるだけで、
本編には書かれていない過去を想像するのって楽しいです
>入会を後悔しています。
早いわ!!(笑
15分の間でなにがあったんですかw
かなりえずき 2015-09-05 10:29
>匿名さん
『偽自伝』のアイデア、面白いですね!!
聞いているとマネして書きたくなりました!
できたら絶対に教えてくださいねっ!(〃ノω)σ
出来上がった『偽自伝』につきましては、
俺がこっそり率いる匿名ファンクラブの有志により映画化を予定しています!
>八馬八朔さん
名前新しくしたんですねーおしゃれで好きですこういうの!
俺はあまり本を読まないせいか、
「ゴリゴリの小説文章」といった堅いものが苦手なんです
八馬さんの作品はいい意味で抵抗なく読めるので、
こっそり日々の楽しみになっているんです
「さあ、読むぞ!」と気合を入れることがなく、
「さあ、今日も読みたいな」と気軽に行ける敷居の低さが好きです
NHK(http://novelist.jp/75780.html)で垣間見える
八馬さんの人物像を想像するのも楽しくって(笑
>佐野みむろさん
ノベリスト作品数ナンバーワン、いいですねぇ!
数だけは大量に用意してサーバーパンクさせてやりますよ!( ̄ー ̄)ニヤッ
速筆、というよりはむしろ「再確認」しないだけだと思います(笑
誤字・脱字は当たり前で、論理崩壊どんとこい!ですから
卒論、大変ですねーー手伝えたらいいんですが( ゚ε゚;)
俺、理系だったので卒論やったことなくって……(卒研究はあったんですが)
いっそ、佐野さんの短編と長編を卒論にしてみては?
そのときは俺が卒論を見にまいりまとも!(`・ω・́)ゝ
匿川 名 2015-09-04 22:37
>八馬八朔さん
おおっと、PN変更ですね?
私としては前のPNにも馴染んでいましたが、御作『NHK』由来のこれはこれで良いと思います。
八馬に八朔。
頭の韻の踏み方とか、日本語的になんだかカッコいいですよね(^^
こういうとき、まさに自分のPNを含めたネーミングセンスの無さが悔しい限りです。
SNS・・・そうなんですよねえ。
折角だから、色々お話しできるのが楽しいというのは私も同意です。
だから!
今、たった今ここをご覧になられている方へ・・・。
本当に雑談のみでも構いませんので、お気軽に参加いただければと思います。
ノリが合わないと思われたら、書きっぱなしでそのまま去られても全く問題ナシです!
読専の方でもOKです。
この間『ホドロフスキーのDUNE』という映画を観ました。
作られなかったSF映画のドキュメンタリーなのですが、その中で監督が言っていた台詞があります。
『人生で何か近づいてきたら”イエス”と受け入れる。
離れていても”イエス”だ。
『DUNE』の中止も”イエス”だ。
失敗が何だ?
だからどうした?
『DUNE』はこの世界では夢だ。
でも夢は世界を変える。』
(映画『ホドロフスキーのDUNE』公式サイト
ホドロフスキー語録より引用)
あなたが来ることは私には”イエス”です。
去るとしても”イエス”です。
堅く考えることは何も無いです。
お話しできればきっと私は嬉しいんです。
と・・・言う訳で、今日はとりあえず私がそろそろ去ります!(大爆
とりあえず『偽伝記』の続きを書いて寝ようかと。
『LIFE!』のダダダ様のお話を参考にして『なら・・・「偽伝記」には自分の「なりたかった理想像」も盛り込んでみたらどうだろう?』とか、逆説・後出しジャンケン的ながら、また少しアホなことを考えてしまいましたもので・・・。
では、今日はこの辺で。
また!
八馬八朔 2015-09-04 06:08
皆さんおはようございます。賑やかですね、ココ。やっぱりこうでないとSNSってのは。盛り上げ上手のDJ匿名さまの活動には頭、下がります。
>かなりさま
ワタクシの処女作ですか?うーん、そうですね。ネタ?物語?どっちが最初か定かじゃありませんが、最初に書いたのはまだ紙媒体しかなかった頃でしたね(いわゆる20世紀ね)。よって現存してませんが、それこそ知識も教養もなかった頃でしたからそれはもうお恥ずかしいモノでとても表に出せるような……。(今もあんまり変わってないけどね)
でなくてもワタクシの作品はお分かりでしょうが、長短ありますが基本ユルい作品ばっかりです。読んでホッとしてくれたらワタクシの思うトコロです。
>匿名さま
きっかけもそうですが途中も似てますね。ワタクシも書いていない期間が10年以上もありました。
サウンドノベル、ワタクシも作ってみたいです。たとえへっぽこでも旅と同様に三つの楽しみ方があってイイですね。計画を立てる楽しみ、実際に作る楽しみ、そして出来たものを見る楽しみ――とね、
書き仕事といっても大したもんじゃございません。国際派といいましても、専攻が言語だったので必要とする機会が人よりある程度です。ただ、日々プレゼンなしで文章と写真のみで相手を納得させるので毎日プレッシャーが大きいですよ。
反面趣味で書くのは肩凝らないからイイですね。仕事じゃ割り切ったり腹括ったりせなアカン事多いですからね。(違い、言っちゃいましたね)
――そうそう、ワタクシ自身についてですが、基本的に謎はありませんよ、いつもオープンですよ★。隠すの下手くそなんでね。
>佐野みむろさま
初めまして。『ロリータの殺意』毎回興味深く拝読させていただいてます。この場でご挨拶申し上げます。
作品(特にオチですね)の完成度の高さにあっぱれです。ワタクシも黒い話は好きで日頃思案するのですが、思い付くオチがショボいので結局頓挫です。ブラックユーモアはオチのキレが悪いとすべて台無しなんですよね。どうも自分にはセンスがないようです。
なので毎回「お見事」って思うのですが上手な感想が書けずにいます。これからも参考にさせてくださいね。
匿川 名 2015-09-03 23:31
>佐野さん
そうなんですよねえ。あとわずか。
人生から楽しみがひとつ減るのは残念至極です。
今回も『感想乱れ書き』をしたかったのですが、『デス・バレンタインデー2013』の時に私ひとりで暴走してしまった感があり、他の方が感想を述べにくい空気を作っちゃったのかもしれないと反省し、現在自重中です。
ひとつ書いたら『あの話も!この話も!』と書いちゃいそうなので、今は40話を読むまでじっと耐えています(爆
しかし短編と長編と卒論とは!
過酷ですねえ。お体を壊さないように頑張ってください。
私が佐野さんの卒論を目にすることはないでしょうけど、短編と長編にはいつものように勝手に期待しています。
>かなりさん
黒歴史は・・・語ると頭を本気で抱え込むので、止めておいた方が良い気がします!(大爆
あ、でも別アカウントで『偽自伝』を書き始めました。
『95パーセント程度ウソばっかりの自伝』を目指すつもりです。
『でもそれじゃ意味ないじゃん!』と思われるかもしれませんが、タイトルが自伝なのが私的には『ミソ』のつもりです。
『わずかに本当のことを盛り込んでみようかなあ』とか、もしかして95%のウソの中に、うっかり読者が『これって本当のことなのかなあ・・・?』と感じていただければ、それってもしかしたら面白いんじゃないかな?とか思いながら書いています。
だから、この中で恥ずかしい黒歴史が語られていても気にしないでください。
作中の黒歴史はただの『ウソ』ですから・・・多分!(^^;
あ、でもこちらは決してウソではないのですが、前回筆が滑って書き間違えたことを訂正します。
私がサウンドノベルを作ったのは社会人になってからでした。
サウンドノベルというものを知ったのは学生時代だったのですけどねえ。
まあしかし、社会人時代でも結局学生時代と共通して、映画を作るために必要な『ヒト・カネ・モノ』のいずれも無かった!(爆
・・・と、心からどうでも良い箇所を訂正しつつ、今日はこの辺で。
お休みなさい。
退会ユーザー 2015-09-03 10:35
おはようございます。
>匿名 さん
お世話になっております。
『ロリータの殺意』、40話まであとわずかですが、
最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
完結後は、いろんな作家さんのショートショートを読んで
勉強し直して、パワーアップできればと思っております。
最近は短編と長編と卒論を三本同時に執筆しています。
なかなかつらいですが、来年の四月までには短編と長編が
完成できたらいいなと思っております。
>かなりえずき さん
『デス・バレンタインデー2013』を
読んでいただいていたとは……光栄です。ありがとうございます。
匿名さんいわく、「書くのは日課」とのことですが、
更新されているペースを考えると、かなりの速筆ではないかと予想します。
そうだとしたら、うらやましい限りです。
これからのかなりえずきさんの活動が楽しみです。
あっという間に、ノベリスト内で作品数ナンバーワンになるのではないかと
ひそかに思っていたりして……。
かなりえずき 2015-09-03 06:30
途中で送信しちゃいました(/ω\)
>匿名さん
送ったことないんですねーなんだかもったいないです
以前に作った匿名さんのサウンドノベルでしたら、
俺が無許可でコミックマーケット88で完売させてきたのに( ̄ー ̄)ニヤ
相手の求めるものを書くか
自分の書きたいものを描くか……難しいところですね!
俺は完全に後者で「好き勝手書くぜ! 評価はまかせた!」です
自分の中での「いい作品」と世間の評価が一致しなくて面白いです(笑
>もしかすると今日はこれから何か書くかもしれません。
でしたら、黒歴史のお話をぜひ!
おや?こんなところにお酒が……なんとおつまみもあるっ!
これは夜通し語るにはもってこいのセッティングですよ!匿名さん!(笑
かなりえずき 2015-09-03 06:21
>ihatov88さん
人に自分のを評価してもらえると嬉しいですよねー
俺なんかは投稿したやつにコメントついただけでも
その日は赤飯炊きたくなるほどですー
誰かに楽しんでもらえる手ごたえって大事ですね!
それと、俺の10点をたたき出した処女作は
自分の本性を楽しく偽り続ける高校生のお話でした。
学校で人気者になるために、あえてキャラを作って学園生活する仲間たち、みたいなやつでした。
ihatovさんの処女作も気になるなーなんて|д゚*)チラッ
>佐野みむろさん
うおおおおお! 伊坂幸太郎先生だあぁあああ!!
いや、実は同じく伊坂幸太郎さんの『重力ピエロ』にえらく感動して
それから『ゴールデンスランバー』『アヒルと鴨のコインロッカー』などなど
かたっぱしから読んでたんですー
伊坂幸太郎さんのデビュー作『オーデュボンの祈り』は
まだ読んでなかったのでがぜん気になりますっ!
それに、俺みたいな新参を気にしていただけて光栄ですー(*´ェ`*)
中身が保証できないんで、客寄せにタイトルは挑戦的に作ってます(笑
俺もみむろさんみたいな短編書きたいですーー
個人的に『デスバレンタインデー2013』より『終着駅ワールドエンド』が好きです
匿川 名 2015-09-02 23:01
そしてそして、佐野みむろさん!
これまたいらっしゃいませ!
佐野さんが筆を執った動機が
『面白い小説を読んで、憧れたから』
って、シンプルながらもカッコいいご回答をありがとうございます(^^
ですが、ある意味で『月並み』なんて、とんでもないです!
誰もが同じように思う瞬間はあっても、実際に筆を執ることは希だと思うし、佐野さんくらい書けるのはもっと希だと思います。
『オーデュポンの祈り』は検索してみましたが、何となく私の『積ん読リスト』に入っているR.A.ラファティを思い出しました。
あらすじから受ける雰囲気がどことなく似ている気がしまして。
で、ふりかえってかなりさんのペースは確かに速い!
なにげに『書くのは日課』とか言っちゃってるし!
タイトルが面白いのには私も同意です。
いろんな意味で今、このサイトで一番勢いを感じる作家さんかもしれません。
一方で佐野さんも事前に準備をされていたとのことですが、『ロリータの殺意』のペースが落ちないのは本当に凄いです。
事前にお知らせいただいた予定本数通りだとすると、後残り回数がわずかなのが寂しい限りです・・・。
クオリティも全く落ちませんし『デス・バレンタインデー2013』の時もそうでしたけど、作家的懐の深さを感じずにはいられません。
私も『筆の速さ』だけならお二人に負けないかもしれないと思いますが、質の面ではさっぱり追いつかないので、そこは突っ込まないポイントにしていただけると助かります(汗
・・・というところで、今日はここまでにします。
長々と失礼しました。
などと言いつつ、もしかすると今日はこれから何か書くかもしれません。
や、書かないかもしれませんが(爆
では、お休みなさい・・・。
匿川 名 2015-09-02 22:34
それから、いらっしゃいませ!ihatov88さん!
で、実は私も最初に筆を執ったきっかけはihatov88さんと似た感じです。
スタートは私が学生の頃にさかのぼります。
退屈な授業中にちょっと思いついた小ネタをノート1ページ分の作文で表現したんです。
それが当時の友達にウケたように感じたので、調子に乗ってあれこれ書いたりしていたのがはじまりだったように思います。
でもその後、思春期の過剰な自意識から・・・『認められたい願望』的なモノが大きくなりすぎた事に加えて、併発した『アートかぶれでアイタタタ』な『匿名黒歴史時代』に突入し、モノを書くことに疲れて一度筆を折ったんですよ。
まあ、それから『モノ書き的』には空白の時代が続いて、ある時ふと『サウンドノベル』を作りたくなったんです。
もともと映画好きだったため、いつか映画を作ってみたかったのですが、そのためにはヒトもカネも機材も必要だったので、どれも持ち合わせがない学生としては似たモノとして『サウンドノベル』という選択肢は非常に魅力的でした。
で、小説を久しぶりに書いて、フリー素材から背景や音楽を用意して組み立ててみると・・・できあがったモノはへっぽこながらも、その作業は実に楽しかったんです。
まあ、そうして何となくここにたどり着いて今に至る的な?
私の場合はそんな感じですか。
それから、ihatov88さんって書き仕事なんですか!
国際派だったり書き仕事だったり謎が多いですが・・・あえて詮索はいたしません。
でも、少し憧れます(^^
私も仕事上どうしても文章の作成はしますが、楽しくはないです(爆
趣味で書く作文は楽しいんですけどねえ・・・。
違いは一体何なのか?!
実は、分かっているような気もしますが、それはそれと言うことでナイショです☆
<さらにさらに続くっ!>