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広田修の書斎
Beamte} Beamte |
こんにちは。小説を書き始めたばかりのひよっこです。 自分の読んだ本の感想とか、その他いろいろ、書いているときの模索ぶりとか、つぶやくかもしれません。 |
2010-04-17 05:19:02 |
コメント (61)
退会ユーザー 2010-07-28 18:59
>もっといろいろあの手のものを書いてみようかと思います。
神話は本当に秀逸だと思いました。そんなこと考えたこともなかったですから。
椅子の神話は少し面白くて笑ったけど、時計とか紙幣とかは本当に妙に納得してしまいました。
Beamte 2010-07-28 18:52
>甘草Rさん
そうでしたか。
HAPPY SONGさんとはメッセージのやり取りなどもあり、
仲良くしていただいたので、残念です。
>高野さん
三島や寺山などはやっぱりすごいですよね。
「神話」読んでいただいたようでありがとうございます。
もっといろいろあの手のものを書いてみようかと思います。
退会ユーザー 2010-07-28 09:10
広田さんの神話を読んできました。
率直な感想、完成度がとても高くて感動しました。
私は寺山修司や、澁澤龍彦などもとても好きです。
また読みに行かせていただきます。これからも創作活動頑張ってください。
朝から唐突で申し訳ありません。
退会ユーザー 2010-07-27 20:57
はじめまして。高野明良と申します。突然おじゃましてすいません。
>梶井基次郎や太宰治、三島由紀夫などを読んだら衝撃を受けっぱなしでした。
私も大好きです。今でも時々思い出したように読んでいます。
退会ユーザー 2010-07-27 20:24
>HAPPY SONGさん、コミュだけ出られたのかと
思ってましたが、退会とは・・・さみしいです
以前、私的なことで落ち込んで、しばらくコミュに参加できな
かった間、何度もあしあとを残して頂きました
もしかして心配して下さってる?と、こっそり励まされている
気がして、とても嬉しかったです
Beamte 2010-07-26 06:39
HAPPY SONGさん、退会なされたのですね。残念。
Beamte 2010-07-26 04:14
ゴーゴリ「外套」は、世界のあり方に傷つかない技術としてのユーモアが真摯に現れている作品。世界は滑稽で悲惨である。だが人間は威厳に満ちてもいる。滑稽さと悲惨さを表層的に吐きだすことでそれに傷つかず、威厳は威厳としてそのまま描くことで人間を尊重する、それがゴーゴリのユーモアである。
Beamte 2010-07-22 16:00
ありがたいお言葉、光栄です。
実は僕も理系だったんですよ。
物理学者を目指していました。
コンピュータープログラミングが得意でした。
でも自然科学の限界を悟って、
大学二年の後半から哲学に転向したのです。
でも高校時代は文学少年でした。
誰の影響というのでもないのですが、
梶井基次郎や太宰治、三島由紀夫などを読んだら衝撃を受けっぱなしでした。
これからも感想を呟いていきますのでお読みいただければ幸いです。
退会ユーザー 2010-07-22 12:51
こんにちは(*^-^*)
ここの広田さんと他の方の書き込みを拝見していて、いつも思うのですが、高校時代に広田さんが現国の先生だったら、きっと文学にはまって文系に進んだだろうな~と思うのですよ。
私自身は、本を買ったり読んだりなかなか出来ないのですが、このスレで作品の魅力の伝え方や、楽しみ方を教えて貰えた気がします。
ROMしてますが、参考に読んでますので、これからも語ってくださいね。
Beamte 2010-07-22 12:38
そうですよね。
これからも隅の方でひっそりと生息していようと思います。