小説が読める!投稿できる!小説家(novelist)の小説投稿コミュニティ!

二次創作小説 https://2.novelist.jp/ | 官能小説 https://r18.novelist.jp/
オンライン小説投稿サイト「novelist.jp(ノベリスト・ジェイピー)」

第13

INDEX|2ページ/9ページ|

次のページ前のページ
 

だけである サービス業と言うものは お客様に満足を買って

頂くものであるが被告らの主張はごらんの

通り逆の事をしている。

原告は満足を買いに被告店舗を、訪れたのに・被告店舗に

不満足を売りつけられた・警察官という商品を。

この様な事細かな説明までも被告には必要なのか?原告は疲れる。

尚、原告はSでもMでもない 純愛派であるが。
 
であるからして原告が ひたしみと慈しみを持って ももちゃん 

と呼ぶものであり・これに問題(犯罪行為)(警官を呼ぶ)

必要性があるとは考えられない 又 恐怖を与えるものでもない 

原告は分け隔てなく人と正直に接する性質であるので 

これの裏付けが必要ならば原告の近所の人々や 原告の友人

知人を訪ねてみるがよろしい 原告が全くの被告の素敵な

被害妄想、映画やTVドラマの見すぎではないのか。
 
これでは この様なことで一々警官が介入されては 原告は

女友達も 彼女もつくれない 声もかけれない 外も歩けない 

いつ何時?

被害妄想で犯人扱いされるものやら 原告の方が多大で甚大な

恐怖を受けた 今問題の少子高齢化を推進されて

おるのか警察は?と問いたくなる。

ワンピースを手に取って云々に付いても右の延長線上の

愛嬌・冗談であり この間に3分程度会話を交わして 信

用の元に商品を購入しようとする原告に何ら違法性はない

(警官を呼ぶ)必要性がない。
 
そうこう流れて行く間に 桃井が不振そうな顔をするので 

甲1~2号証の店長会話記録の通りに 安心させる意味で

財布から5万円を出したのである、さも被告の主張はいきなり

店舗に行って財布から現金を出して驚かせた様な連想を与える

言い訳で悪質である。 

この限りに於いて原告が 仮にいきなり現金を見せたとしても

違法ではないと 訴状でも主張しているが 果たして拳銃

警棒・手錠そして武道の鍛錬をしておる大の大人警察官が丸腰の

ただのお客様 原告に突きつける店舗の言い訳は

 見苦しいかぎりである。

斯様な 振る舞いは 原告の清らかな心を傷つけ

痛める大きな原因である。

初日 ミヤコの店は何も買わずに立ち去ったは 

これも又争う点でもなく 

原告のど忘れで確かに初日は下見に行ったのを思い出した 

これに半同意する が正確には同店舗での食料品を購入して

いるこれは既に冒頭でも訴状でも述べているが 原告は

毎日の食料品を被告店舗で 購入している。

(2)に関しては8月21日云々に対してこれも 前述の延長

線上の折衝商談であり 何ら争う観点でもないので 概ね

同意するが昨日ももちゃん が頭に付けていた

カチューシャ云々を是正する

これも商談・折衝の延長線上での愛嬌冗談であり 桃井を

例にして ももちゃんが昨日付けていたウサ耳と、購入した

洋服でコーディネイトして町を一緒に歩けば キット可愛い

よねと!原告が渡す娘の姿を想像して

発言したものであり 桃井に自身に対して発言したものでは

ない勘違いも良いところであり又 訴状でも述べているが仮に

そうであったと百歩譲っても犯罪行為には値しないしこの

点を争うつもりもない原告は(警官を呼ぶ)必要性がない。

メールや電話の交換をするのは・現代では常識であり

これが今後の顧客管理名簿の約名を果たし次の売り上げに

繋がる えにしであり ましてや原告はこの時は愛嬌で

言ったまでのもので これをストーカーされると素敵な

被害妄想されてはこの店舗自体と本社の企業理念を店舗

自体の存在・働く従業員を含め疑わざるを得ない

(警官を呼ぶ)必要性がまったくない。

完全不同意なのが さも原告が名刺を袋の中に入れた云々に

対するものは甲1~2号証の証拠記録の通りで、原告が精算し

て居るその真横に警官が詰め寄り 一寸いいですか?等と

恥をかかされた上に 当時は店舗が警官を呼んでおる事すら

不知の原告が 店にも迷惑がかかるし 原告の立場上もある

ので 原告自ら 後から商品を引き取りに

訪れるので連絡先として常時携帯している 原告の昔の名刺を

渡し警官を店舗外に誘導したものであるし 名刺を拒まれた

事実も無い 原告が一方的に警官誘導の為に置いていったもの

であるしこの点を争うつもりもない原告は だから訴状でも

述べてる通り又 甲1~2号証の

通りに 仮にいきなり名刺を渡したと仮定しても

犯罪行為に 値しないとした。
 
この点を審らかにしたいのであればレジの真横に当時警官が

詰め寄ってる店舗側防犯TVでも確認できるであろう。

斯様に 上司連の店長やK?やY?らの無責任行為が 

部下の 桃井 を本件にまで展開させ 

原告の心を痛め傷つける。

この 被告桃井を 被告にせざるを得ない状況下にした

店舗のふさわしくない原告への対応・がこれも(被害)である。

これは そもそも人として その場で然るべき対処 

つまり 警察を呼ぶ事なく 原告にすいませんでしたと

頭を下げれば何にも無い事である 原告はそれで それなら

こちらの目的と言い分もあり 一寸冗談も過ぎたかも

しれませんね いえいえお互い様です これからもお願い

しますと 原告は終わらせる人としての心は持っていた事案で

あるし これが人と人との付き合いである 原告が問題

視している点は 店舗が何故?

警官を呼ぶ必要性があったのか?即ち 果たして拳銃・警棒

手錠・そして常時武道の鍛錬をしており殺傷の力の有る武器 

新・南部式リボルバーの22口径やニューナンブ式38口径

357マグナム 拳銃(38口径)拳銃を保有する大の大人数人の 

警察官が丸腰のたったヒトリきりのお客様 原告に突きつ

ける店舗の言い訳も去る事ながら 警察組織にも遺憾であるが 

事の発端は原因は 火を見るより明らか馬鹿でも

チョンでも解かる被告店舗である。
 
に尽きるのである。

(3)に対して8月22日これは訴状でも述べており甲1~2

号証での通りで被告店舗で 購入した洋服がプレゼントした所 

喜ばれて 原告も嬉しさと 別の知人女性への 更なる

購入目的の為にありがとうを 伝え 更にもう一着購入

しようと感謝で訪ねたものであるが????
 
被告の答弁では 明記されている 桃井が精神的に疲労して

おると なにゆえにその時点で 原告に対して K? Y? 

が失礼ですがお客様申し訳ございませんが(原告)貴殿の来訪

により当店舗従業員が困ってますが いかがなものでしょうか? 

聴いてくれればこんな訴訟にも お気楽で素敵な被害妄想や

虚言を弄せずに済んだものを 呆れて 客である原告の方が

精神的に疲労困憊が甚大である(警察官を呼ぶ)必要性はない。
 
店舗従業員は 商いの物売りで生計を立てて 居るので 

多少の精神的付加が あって当然であり健全である それが働く

と言う事だから だが尚もってこうやって延々と客に

ストレスを与え続ける 斯様な商売人を正当と言えるのかである
作品名:第13 作家名:万物斉同