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氷燐ノ蒼猫
氷燐ノ蒼猫
novelistID. 33978
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ごくごくありそうな男子の日常

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コレは一昨日に話だ

僕は6:40に起きたなぜか腕が痛かった

「コ・・・コレはヤツの仕業か!」

このとき心の中でこう思った

(えっ・・ぇぇえええーーーーー、ヤツって何だよ!
ってゆーか俺は何で腕が痛いんだーー)

どうやら寝てるときに壁に打ち付けたらしい

腕が痛いまま学校に行った

一限目がよりによって体育だったそして
俺が知っている中で一番腕を使うスポーツ
「ジャベリックスロー」だった
俺はこの痛みを外側には出さず我慢しまくった・・・

「やべーよチョー痛てーよ・・・マジかよ・・・」

二限目は国語だった俺は買ったばかりの小説を読んでいた
国語の先生がこっちを向いた・・・特に変わったことはなく
先生がこちらを見てにっこり笑って沈黙が生まれた
そして数秒間笑ったあと真顔で成績表にチェックをつけられた。
(やっべー、成績絶対落ちてるよ・・・)
と心の中で思いつつまた小説を読み始める

三限目は英語であった・・・苦手科目だった
何事もなかったので三限目の話は割愛させてもらいます

四限目は美術だった結構暇だった紙粘土でキーホルダーを作ろう
的な感じの授業だったテキトーに何か作った
問題が発生した

その問題が発生したのが給食と四限目の間の話だった
「なぜまだ腕の痛みが治らない!!!」
なぜか全然治らなかったなぜかその腕を
強く握ってみた・・・痛かった・・・
自分でも反省はしているだが後悔していない!!!!

このあと特に何もなかったので割愛させてもらいます