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俺×規制(ついったのあの規制)

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「おい規制」
フォロワは少し前を歩く規制の肩を掴んだ。
「何?」
肩を引っ張られてこちらを向いた規制がキョトンとした顔をした。
「手前また俺を規制しやがったな」
「えっ・・あっやっべ」
規制は顔を青くさせると走って逃げようとしたがその前にフォロワが床に叩きつけた。
「うぐっ?!」
「この前から連続だよなぁ手前が俺を規制するのは」
「知らないよ!フォロワがしつこくツイートするのが悪いんだろ!」
フォロワは規制のシャツに手をかけると一気に引っ張った。
「いたいっやめっ」
「流石に連続で規制すんだから覚悟はできてんだろうなぁ、なあ規制さんよお!」
「うっやだやだやめっ」
早くも涙目になる規制にフォロワは口角を上げてシャツを引き千切った。
「っ?!何して?!」
「こんな薄いティーシャツ着てよぉ、なんだ?襲われるのわかってたのか?」
「ちっちが」
「何だ・・もう乳首立たせてんのか」
「ひっ」
ピンと立った桃色の突起に爪を引っ掛けると規制の体がビクンと跳ねた。
「うっやぁっ」
爪で引っ掻いて指の腹で押し潰して指と指の間で突起をこねるようにする度に規制の体は跳ねた。
「ひぅっ・・やぁもうやらぁ」
ぽろぽろと涙を流しながら規制は体を震わした。
「何だもう無理なのかよ」
「あっやらよぉそこ・・ばっか・・やらぁ」
「そこってどこだよ?」
フォロワはニヤリと笑って聞いた。
「・・ち、くびもう・・やらぁっ」
「じゃあ・・どこをしてもらいたいんだ?」
「どこって・・」
「さっさと言わねえとずっと乳首ばっか弄んぞ」
「ひぅっやっ」
「言えよ」
「やっやだっ」
「言えっつってんだろうが」
「ひっ・・し、下もさわってえええ」
「できるじゃねえか、んじゃお望みのもんやるよ」
「えっ・・うぐっあああ」
「咥えちまったなぁ・・大根」