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宮崎純嘉
宮崎純嘉
novelistID. 67097
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更新日時:2019-11-17 15:14:48
投稿日時:2019-08-14 06:30:53

天空の庭はいつも晴れている 第4章 頻伽鳥の歌

登録タグ: 

作者: 宮崎純嘉

カテゴリー :異世界ファンタジー小説
総ページ数:4ページ [完結]
公開設定:公開  

読者数:0/day 4/month 35/total

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著者の作品紹介

家族の死から立ち直れずにいるアニス。死への誘惑を感じる彼に、ルシャデールは言う。「人は死なない」と。

フェルガナ周辺国地図 
 https://20454.mitemin.net/i230433/
ピスカージェン市街地図
 https://20454.mitemin.net/i230430/
 (画像投稿サイト「みてみん」にとびます)

感想コメント (5)

>ヒロアキ様 『人の心を紡ぐ、そんな作品』過分なるおほめの言葉に舞い上がっています。ありがとうございます。m(__)m | 宮崎純嘉 | 2019-11-17 15:03:28

>ヒロアキ様 コメントありがとうございます。庭師(の見習い)であるシャムは草木や花を通してユフェリの力を感じ取っています。無意識のうちに。 | 宮崎純嘉 | 2019-11-17 15:01:23

コメント欄の文字数制限が厳しく、これからも連投で失礼いたします。時間に自由が許されれば、夜通し読書作品です。 | ヒロアキ | 2019-11-16 23:12:04

物語が進めば分かるのでしょうが、きっと「ああ、そういうことか」とファンタジーの通奏低音のようなものを感じました。人の心を紡ぐ、そんな作品です。 | ヒロアキ | 2019-11-16 22:25:22

憶測ですが、シャムの言葉「曇りでも雨でも…」が、この物語タイトルを暗に示した気がしました。ユフェリのことかと思ったのですが。 | ヒロアキ | 2019-11-16 22:22:34

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