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御手紙 葉
御手紙 葉
novelistID. 61622
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更新日時:2018-01-14 22:17:28
投稿日時:2018-01-14 22:15:29

琥珀色の喫茶店

登録タグ: ほのぼの  カフェ  コーヒー  作家  喫茶店  小説家  文學  物書き  短編  純文学 

作者: 御手紙 葉

カテゴリー :純文学小説
総ページ数:1ページ [完結]
公開設定:公開  

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ブックマーク数: -
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著者の作品紹介

私は喫茶店で小説を綴りながら、先日出したばかりの自分の最新作の本を見て、ほくほく顔で微笑んでいた。自分が出した本を眺めていると、嬉しくて何度も原稿用紙に走らせるペンを止めてしまう。そんな時、一人の女性が隣の席につき、一冊の本を広げた。そう、それは――。

感想コメント (6)

羅幻徒様 お読み頂き、本当に有難うございます! 主人公の心が読者様に伝わったということが、本当に嬉しいです。主人公の喜びは本当に大きかったと思います。本当に有難うございます! | 御手紙 葉 | 2018-01-16 13:01:07

ST様 お読み頂き、ご感想まで本当に有難うございます。創作の楽しみを共有できることは、本当に嬉しくて、有難い事ですよね! 共感して頂き、有難うございました! | 御手紙 葉 | 2018-01-16 12:57:15

浅原基晴様 コメント頂き、有難うございます。私にとって書くことは、その時自分が感じたこと、書きたいことを楽しんで書くというスタンスでやっています。お読み頂き、有難うございました! | 御手紙 葉 | 2018-01-16 12:54:01

主人公にとっては奇跡といえるくらいのドキドキな瞬間、ケッキョク「私が書きました」とは云えなかった躊躇や気恥ずかしさが真っ直ぐに伝わってくる微笑ましい作品でした。ちょっと羨ましいと云えるシチュエーション | 退会ユーザー | 2018-01-15 22:17:23

私にとって、書くという事は自分が生み出した物語に浸って楽しむことです、それを共有してくれる人がいるならば幸せなことです、そんな気持ちを見事に表して頂きました(^^) | ST | 2018-01-15 04:47:39

私にとって文字を綴るとは、澱んだ心を紐解き、赤裸々に見せていくものです。作者様本人、はどう思われていますか? | 浅原基晴 | 2018-01-15 00:14:52

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