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夏生由貴
夏生由貴
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更新日時:2017-10-02 08:20:01
投稿日時:2017-09-29 22:53:19

積ん読始末記

作者: 夏生由貴

カテゴリー :随筆・エッセイ
総ページ数:2ページ [執筆中]
公開設定:公開  

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著者の作品紹介

10/1『2017年9月』追加、『事始め』にエピソード追加。

積ん読がエライことになっている。200冊は超えてる気がする。
漫画を入れたら300冊を超えそうだったので精神的負荷を軽くしようと
「やっぱ漫画は違うよね。文字量とか、読む速度とか、心構えとか、
色んな観点から含めるべきじゃないよね」と差し引くことにした。

積ん読がヤバイことになっている。数えたら250冊を超えていた。
数える暇があるなら1冊でも読めばいいのにと思う。事態は急を要する。
この先も読みたい本は発見してしまうだろうし、
発見してしまった以上購わずにはいられないだろうし、
購ってしまったが最後、積ん読が増えるという悪循環。
そもそもなぜ《積ん読》前提なのか。
「読む時間がない」という言い訳は使えない気がする。
こうしてパソコンに向かっている時間はあるのだから。
捻出された時間は、くだらない愚痴を載せるというしょうーもな作業に費やされている。
くだらないとわかっている作業に貴重な時間が食いつぶされていく。由々しき事態である。
今日も積ん読は減りそうにない。明日もきっと減ることはない。
増やさぬよう自制する意志もない。どうすればいいのかわからない……

――というわけで、積ん読非常事態宣言およびその打開策として
毎月強制的に本を消化し、毎月強硬的にそれらの本を報告することにした。

目次

P1... 積ん読消化・事始め
P2... 2017年9月

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