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松橋健一
松橋健一
novelistID. 17274
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更新日時:2017-06-03 00:38:27
投稿日時:2014-06-06 15:08:04

地平線の向こうのボランティア

作者: 松橋健一

カテゴリー :掌編小説・ショートショート
総ページ数:3ページ [完結]
公開設定:公開  

読者数:0/day 2/month 226/total

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著者の作品紹介

絶望の淵の中泥酔して朝方の4時くらいまで代官山付近で飲んで、そこで紙と鉛筆に勢いで殴り書きした小説です。もし興味があったら読んでください。宜しくお願いします。

感想コメント (9)

やまさんコメントありがとうございます。人生のおいてあまり深く潜らないようにします。これからも宜しくお願いします。 | 松橋健一 | 2014-06-09 14:13:43

ihatov88さんコメントありがとうございました。今はうまく社会に適応できなくても、希望を捨ててはいけないですね。これからも宜しくお願いします。 | 松橋健一 | 2014-06-09 14:11:51

仲 仲 (なかなか)さんコメントありがとうございました。原色の感覚、面白い表現ですね。これからも宜しくお願いします。 | 松橋健一 | 2014-06-09 14:10:07

甜茶さんコメントありがとうございました。いいことを言うより、若者が持ってる強い何かを描こうという発想からこの作品はできました。これからも宜しくお願いします。 | 松橋健一 | 2014-06-09 14:08:14

『人生の深み』という名の深海にどこまで深く潜れるかなんて、誰にもわかりません。死ぬほどの無理をしてまで、深く潜る必要は無いと思います。 | やまさん | 2014-06-08 00:59:03

先にある夢に向かったところにまだ希望の光があると思いますよ。 | 八馬八朔 | 2014-06-07 23:57:05

原色の感覚、でした♪ | 退会ユーザー | 2014-06-07 06:41:11

幾多の経験は人生の中で役立つこともあるやもしれませんね。希望に繋がるお話で良かったです。 | 甜茶 | 2014-06-06 20:27:04

ご自身の渾身の作品と言わないところに逃げを感じます。趣味なら極めて、代表作は次回作だと常に言いましょう! | 退会ユーザー | 2014-06-06 16:48:43

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