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上村一貴
上村一貴
novelistID. 46411
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更新日時:2013-08-10 21:27:07
投稿日時:2013-06-20 15:19:08

最後の島

登録タグ: 幻想  弔い 

作者: 上村一貴

カテゴリー :純文学小説
総ページ数:1ページ [完結]
公開設定:公開  

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ブックマーク数: -
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著者の作品紹介

私は舟に棺を積み、島へと向かった。

感想コメント (1)

面白かったです。邪悪さの代わりに愛が込められた『ペット・セマタリー』のようで。あるいは人生のロスタイムのようなものでしょうか。希んで、叶って、静かに送って。ひととき繋いだ手が儚く美しいです。 | 匿名 | 2013-06-20 21:16:02

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