小説が読める!投稿できる!小説家(novelist)の小説投稿コミュニティ!

二次創作小説 http://2.novelist.jp/ | 官能小説 http://r18.novelist.jp/
オンライン小説投稿サイト「novelist.jp(ノベリスト・ジェイピー)」
瑠璃 深月
瑠璃 深月
novelistID. 41971
新規ユーザー登録
E-MAIL
PASSWORD
次回から自動でログイン

更新日時:2017-09-10 18:26:25
投稿日時:2012-11-02 05:55:50

街灯

登録タグ: 世代      老人  街灯 

作者: 瑠璃 深月

カテゴリー :現代小説
総ページ数:3ページ [完結]
公開設定:公開  

読者数:0/day 10/month 250/total

ブックマーク数: -
いい作品!評価数:0 users

Yahoo!ブックマークに登録

 

著者の作品紹介

たいしたものじゃありません。

感想コメント (6)

rumbaさん>ありがとうございます。「寂しいねえ」の言葉にいろいろ含みを持たせてみました。 | 瑠璃 深月 | 2012-11-09 21:15:25

多村 ジュン さん>ありがとうございます。この作品で何かが広がっていけば、幸いです! | 瑠璃 深月 | 2012-11-09 21:14:26

自然の中、人間は急いで生きている。”寂しいね・・・”この言葉に胸を衝かれました。rumba | 退会ユーザー | 2012-11-09 11:10:51

街灯と老人詩情豊かな物語り。ガス灯だから手を入れていった。がいつしか電灯になって街灯は寂しく忘れられた。にしてもなんて勝手に創作したりして・・。悪い癖です。 | 退会ユーザー | 2012-11-09 05:42:05

猫春雨さん>ありがとうございます。読んでいただけて、嬉しいです! 街灯と老人の話がずっと心の中にあって、いつかお話にしようと思っていました。 | 瑠璃 深月 | 2012-11-02 20:08:55

なんて温かな街灯なんでしょう。淡々とつづられる文体の中で確固たる存在感を放っていました。 | 退会ユーザー | 2012-11-02 16:23:20

この作品に対する情報提供